既婚、1歳児の母、アラサー女 はるか のブログ。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
たまおくん。
どういうわけか最近薄目で寝ている。
だからものすごいドライアイ。
マイブームなのかい?と聞くと、なんでも歳をとって目頭に赤いぶにぶにが出来てしまって、それのせいでしっかりと目を閉じることが出来なくなったんだそうだ。
なので、定期的に「ヒアレイン」をぽちぽちとお目目に垂らしてみる。
ついでに、最近は寝すぎて足が痺れてしまうようです。
起き立ては大抵片足をぴょんぴょこ引きずっています。
歳取っちゃったんだなぁ。
草むらに近づくとダニに噛まれる季節になったワン。
こないだ、母がたまを風呂に入れ、その後ひっくり返してお薬をお腹に塗ってあげてた時にたまは後ろ足を母のひざの裏にくっつけて突っ張っていたそうだ。
で、しばらくして母のひざの裏が痒くなった。
次の日ひざの裏を見てみると、たまに付くダニが母のひざの裏からチューチュー血を吸っていたらしい。
犬のダニって人間に付くんだ、とびっくり。中々取れなくて、取れたときには皮膚ごとベリって剥がれるんだよ。これは赤茶色の平べったいダニ。
たちまち大きな湿疹のようなものができた。
まだたまがうちに来たばかりの時のこと。
夏に母がたまを抱っこして、下ろしたところ、母の鎖骨辺りに見慣れない膨らんだほくろみたいなのがあった。よく見ると、グリーングレーの小さな虫。
で、「わぁ!虫だ、取ってあげる」と取ろうとしたのだが中々どかない。
爪でガリッと引っかいたら母の皮膚ごと虫がベリっと剥がれ、血がじーんとにじんだ。観察しようと思ったが、2ミリほどと小さい上、相当な力で引っかいて剥がしたのでどっかにぶっ飛んで見つからなかった。(屋外)
フロントラインをしてるのに、どうして付くんだろう。
昨日は床を大きなダニがのそのそ歩いてるのを偶然発見し、そしてたまの方へ歩いてきた。ぶっ潰しました。
あんなのがいっぱい付いたら、そりゃ痒くて堪らんわな。
他のおうちのワンコたちはどうしてるんだろう。。。
「ジャブ、右ストレート〜〜!あ〜、たまお選手、短い腕が届かず、相手の右フックをもろに受けました!」
と、一人で遊んじゃうぞ。
といわんばかりの寝ぼけ眼のたまおくん。
土曜日実家に帰ったのが15時半くらい。この日は朝の9時から家人が留守にしていたらしい。だからずーっと寝ていたらしい。
ワタシが帰ってきても、ダンナが「たま〜〜」と呼んでも体が頭が起こせないんですダラダラで、と布団からはみ出しまくったたまがお出?迎え。
フロントラインをしたばかりだから、お洋服を着ていて、足を舐めてしまうから靴下も履いていた(片方は脱げていた)。
やっと、ダンナ手作りの一人掻き掻き器の使い方をほんのり覚え始めた様子です。
ダイソーで買った青竹踏みを吸盤と紐で固定し、壁にくっつけたカンタンな作りですが、ここにはダンナのたまに対する愛情がぎっしり。
「オレがいない間は思う存分これで掻いてね」という愛。
こないだ姉が「たま!」と呼んでも来ず、うちのダンナの物まねをしながら「タマ〜〜」と呼んだら駆け寄ってきたとか。。。
タマはダンナを専属アンマ師兼おやつ係と思っているかもしれない。
とにかく、「てつぞう(ダンナ)が来たらいいこといっぱい」と思っているのは確かだ。
それは、実家の人間もそう思っている。。。よいことではあるね。うん。
メダちゃん水槽のミナミヌマエビさんの5匹の赤ちゃんが奇跡的に育っている。
今5ミリくらい。だからメダちゃんたちはもう捕食しようとしない。
今日頑張ってガラス面近くをふにゃらふにゃら泳いでいた。
さすがにメダちゃんの目を引き、興味深そうに近寄られていた。
食べられないでくれよ〜〜!
ダンナと出会ってから3回目のGWを迎えました。
1・2回目は「GWといえば房総」という私に合せて房総へ旅行に行きましたが、3回目の今年は「具合悪くなるかもよー」というダンナが宿をとりたがらなかった。結果大正解。
房総って気候と町並みがちょっぴりハワイみたいでかつ魚料理がおいしい。
ただ、千葉の田舎なのでお店の人は大抵無愛想です。
ダンナは初・嫁の実家お泊まり。事情はこうだ。
両親の誕生会のため実家へ。つわりがひどくなる一方なので「翌朝病院行くからワタシ泊まっていくわ。」。ならば、とダンナも一緒に。
実家は吹き抜けでほとんど仕切りのないおうち。
1Fの和室で寝ていると、朝4〜5時くらいにたまたんの散歩に父が出かけ、散歩から帰ってきたたまたんが和室の方で暴れたり(和室は1段高くなっていて登れない)たまたんのご飯が入っている袋をガサガサゴソゴソ。宙を当てもなく嗅いだり、埃を吸ったのかくしゃみしたり。
急におとなしくなったと思ったら、いたずらの一歩手前だったり。
「たまうるさ〜〜い!」と一応言ってみるが効果なし。それどころか名前を呼ばれたことにより「何かもらえる!」と勘違いし、潤んだ目で駆け寄ってくる。
独身だった頃から毎朝これだ。ちなみに父は散歩から帰るとたまをほっといて二度寝しに2Fへ。
でもこんなたまたんに癒されるんです。年寄りたまぞうだけど、こういう子供っぽいところがかわいい。
昨日はとても天気がよかった。
実家に帰っていたので、愛犬と過ごす時間も増えて色々リラックスできた。
愛犬はかなりのマイペースでたまにイラっとくることもある。
まぁおじいさんになっちゃったししゃぁない。
母が掃除機を掛けている間、ウッドデッキで日向ぼっこをすることにした。
暖かい。庭のパンジーが綺麗。ニオイなんとか、という桜によく似たブロッサムがジャスミンに似たよい香りを放っている。
あー、幸せ、と紫外線も気にせずにいたら、たまも母に促され日向ぼっこしにウッドデッキに出てきた。
まるで老後の生活のようだが、愛犬とウッドデッキで日向ぼっこというのは色んな治療効果があると感じた。
戸建てを買うときは必ずウッドデッキ付にします。
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
大の犬好きです。しかしペット不可のマンションなのでうちにはいません。(実家にいる)
また、海亀(青)も好きです。あのモハ~っと藻類を食べている様子や、ゆったりと泳いでる姿が神秘的。
園芸も好き。室内外で植物育ててます。
美容師免許を持っています。
national university of singaporeへ2001~2002年まで留学していました。
それから派遣でボチボチ仕事をし、テニススクールのエレベーター前で運命的な出会いをし2007年秋に結婚、再就職するもうまくいかずプー太郎になり現在に至ります。。。
click here to e-mail me